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Aqua Timez‘s world!!

ここではAqua Timezのすばらしさをみんなで共感するサイトです!!

共感しやすいかと思い歌詞を一生懸命打ちます!!ww

歌詞を見て
「この歌はいい!!」
「やっぱりこれでしょ」
とみんなにAqua Timezを共感してもらいたいです!!

もし 共感していただいたり
Aqua Timezが好きな人は

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秋の下で

自転車 

空き缶 

空っぽのブランコ 

微かな日差し

風が吹いては巡る 

人を 

物事を 

街を 

木々の襟元を



子供らの手から

風船が夕方の空へ 

そして公園は

一日の仕事を終える 

ゆっくりと静寂で染めてく



全ての者に時だけが

等しく流れる 

目に見えぬくらいに

こっそりと色づいていく木々や

花々を想えば



色は深くなりやがては

暮れてゆくもので

生きるとは新たな自分を

巡る旅みたいだ



恋に落ち 

待ち 

鳴らぬ電話 

青い巡恋歌 

紡いでくペンが

インクを使い果たすまで 

想いが月明かりで滲むまで



人は気付かない 

気付かないフリをする

臆病な翼なんかじゃあ前には

進めないってこと



花々はひらめきを

保管せずその場で発展させる

与えられた能力 

条件 

立場

選べないことはあるだろう 

誰にだって



道は足元からしか続かない 

選べばいい

ごねるか 

愚痴るか 

引き延ばすか 

拗ねるか

前だけ向いて始めるか



Fight for your lifetime only one chance

一つ 一つ 

散りゆく秋の赤に

Sing like that today is the last live

強く 強く 

生き抜くことを誓え

Fight for your lifetime only one chance

一つ 一つ 

散りゆく秋の赤に

Sing like that today is the last live

強く 強く 

生き抜くことを誓え



午後6時 

もちろんブランコは空席 

あたりはすっかり翳り

胸に住み着くため息を地面にこぼす 

自分のみ照らすローソクは脆く



風の中で気付いた 

たいまつを羨むだけで 

動かない自分を

so 夜の向こうで笑おう 

涙は流れるに任そう



手探り進行 

始めの一歩 

不格好でいい 

転んでなんぼ

stand up

歌うがまま 

あるがまんま 

凛々しくあるその姿



さあ試練よ 

我を鍛えよ 

勇気は胸のうちに常駐してる

出すか出さないかを 

決めるのはそう 

こっちの方なんだ



Fight for your lifetime only one chance

一つ 一つ 

流れ落ちてく汗に

Sing like that today is the last live

強く 強く 

耐え抜くことを誓え

Fight for your lifetime only one chance

一つ 一つ 

燃え尽きる流星に

Sing like that today is the last live

強く 強く 

輝くことを誓え



Fight for your lifetime only one chance

一つ 一つ 

散りゆく秋の赤に

Sing like that today is the last live

強く 強く 

生き抜くことを誓え

Fight for your lifetime only one chance

一つ 一つ 

散りゆく秋の赤に

Sing like that today is the last live

強く 強く 

生き抜くことを誓え



枝の隙間から差し込む光を 

足元に湛え冬へと踏みしめる

秋になるのに

照りつける午後に 

陽炎ゆらめき

一雨欲しいのに 

太陽は圧倒的

「去年よりずっと 暑い気がするな」

今年の夏はもう 

それが独り言になる


クジラ雲の背中に乗り 

世界中を見渡せたら

僕のこんな考え事 

ちっぽけに思えてくるかな


夏の日の木陰でまどろみ 

仄かな世界へ

ゆらゆら 

眩しく 

現実が溶け出す

繰り返す波のように 

光は永久のリズムに

あなたの名前を 

何度も呼んでみる 

あの頃のように


青い鳥は 

そのまま空に溶けた 

いくつもの季節を渡り終えた

夢物語それは 

一瞬の光に潜んだ 

forever

不意にやってきて 

手を伸ばした途端に逃げ去って

その輝きを忘れられず 

人は旅をする 

忘却の果てへ

真昼に星は輝かない 

輝きとは儚い

儚いとは知るも時を忘れては

永遠を語らい

愛してしまうこと 

それ自体 

誰かに教わったことじゃない

食べる 

動く 

眠る 

そして一人を想い続ける 

自然のリズム


春の日の写真に 

閉じ込めた光と風

笑顔で別れた 

小さく手を振って

もう秋になるのに 

想い出にできないまま

今でも 

あなたを想い出して 

風にためいきを隠す

深い闇の向こうにみなぎる

暁、寡黙な輝き

当然山あり谷あり

降ったり止んだりも然り



自らに後悔のないように

“It's gonna be alight"

と太陽に

believe love&peace

届きますように

kick da verse

愚痴を蹴散らすように

繰り返していく日々はファンタスティック

がしかし理想はそう簡単に

手に入れることはできなくて

だからこそ汗流して to the success



Wake up 起きてっか

いずれは自分で戸を開けんだ

Remember

負けんな

just keep on movin' on

綺麗な静寂の真ん中

賑わう音がわんさか

個性なんて様々だ

可能性だってこれからまだまだ



限界へ挑む常に挑戦者

step by stepで向かう正面から

day by day 毎日がスタートライン

既成概念かいくぐって最上階

曖昧に過ぎる地味な光景

と対極する情熱の共鳴音

響かして

もっともっと

日々響かして

“give it away"



Wake up

起きてっか

いずれは自分で戸を開けんだ

Remember

負けんな

just keep on movin' on

綺麗な静寂の真ん中

賑わう音がわんさか

個性なんて様々だ

可能性だってこれからまだまだ



深い闇の向こうにみなぎる

暁、寡黙な輝き

当然山あり谷あり

降ったり止んだりも然り

深呼吸 さぁ目の前には

遥かなる勝利への道が

踏み出す勇気を期待している

さぁ臆せず



Wake up

起きてっか

いずれは自分で戸を開けんだ

Remember

負けんな

just keep on movin' on

綺麗な静寂の真ん中

賑わう音がわんさか

個性なんて様々だ

可能性だってこれからまだまだ

優しい記憶

おじいちゃんは言ってた 

この歳になっても

人とわかりあうことは 

とても難しいと

おじいちゃんはこぼした 

この歳になっても

人と別れることは 

とても怖いと



椅子に深く腰掛けて 

遠くを眺める

目の奥で揺れる淋しさは 

おじいちゃんだけのもの



でも僕にもわかるよ 

少しだけなら

僕もいつかそのくらい 

深く誰かを愛したい

あなたが 

一途におばあちゃんを愛したように



お父さんは言ってた 

男の子はね

どんなことがあっても 

女の子を守るのさ

それからこう続けた 

お父さんがね

いない時は 

おまえが 

お母さんを守るんだと



声を荒げたりせず 

決して理屈は並べず

静かな湖のように 

姿で教えた



いま僕にもわかるよ 

少しだけなら

大事に想うことと 

大事にすることは遠うと

あなたが 

静かに僕らを愛してくれたから



親子にしましても 

男女にしましても

愛とは共に素晴らしい 

記憶を残すことなのかもね



そんな記憶なんて 

私にはないと

ゆうのであれば今から 

描いてみませんか


まだまっさらな 明日に 希望の絵の具をのせて
プロフィール

Engliっす

Author:Engliっす
Aqua Timez LOVEの中学生!!


ここの歌詞はそのまま
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(ipod/iPhone)

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